石岡 瑛子。 【ONBEAT】巨匠・隈研吾と石岡瑛子の実像に迫る独占インタビューを掲載!連載は中田英寿、落合陽一、高橋龍太郎に加え、長谷川祐子の新連載もスタート!|株式会社音美衣杜のプレスリリース

TIMELESS 石岡瑛子とその時代(文・取材:河尻亨一)

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平面でありながら立体映像みたいでね。 瑛子さんは、「Timeless(時代に流されず)」「Originality(私の底から湧き上がる何かを)」「Revolutionary(革新的なマインドで)」をマントラのように唱えていた人です。

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石岡瑛子は現代によみがえった“アマビエ”か? 伝説のデザイナーの展示に元気をもらう

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前期は資生堂やパルコなどの広告キャンペーンの名作を中心に、後期は映画や演劇のポスターを始め、今まであまり見る機会がなかったグラフィック・アート作品なども厳選して紹介する。

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石岡瑛子さん世界初の大規模回顧展が開幕 コッポラ、ターセム・シンらとのコラボレーション : 映画ニュース

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SURVIVE — EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか 前期 {広告・キャンペーン}: 12月4日(金)~2021年1月23日(土) 後期 {グラフィック・アート}:2021年2月3日(水)~2021年3月19日(金) 冬期休館:2020年12月28日(月)~2021年1月5日(火)] 会場:ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg) 時間:11時~19時 日曜・祝日休館. 瑛子さんとは、2012年に彼女がなくなるまで、その晩年の3年ほどのお付き合いでした。

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

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マイルス・デイヴィス『TUTU』のジャケット・デザインでグラミー賞受賞(1987)、映画『ドラキュラ』の衣装でアカデミー賞衣装デザイン賞受賞(1993)。 その後西武美術館で行われた写真展のトータルディレクションを任されます。

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東京都現代美術館「石岡瑛子」初の大規模回顧展、『ドラキュラ』映画衣装などから迫る“感情のデザイン”

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70年代が過ぎると、石岡はマンネリズムを脱するためにニューヨークへ。

女性であることを強みにかえて。戦う女・石岡瑛子の広告アートディレクション術

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このたび石岡の評伝『TIMELESS 石岡瑛子とその時代』を上梓したジャーナリストが、展示の見どころを紹介しながら「なぜ、いま、石岡瑛子なのか?」を読み解く。

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